2015年01月29日

ある固有結界の話:マイクラ暗掘期(2015/01/29)

※この物語はフィクションです。ブログ主が最近の話題を路地裏トークのように記していく、増える黒歴史です。生暖かい目でご覧ください。

蒼井夜空(以下、夜)「旅にでるぞ!」
エアリオ(以下、エ)「あいかわらず急だな!」

【2014/11/06】
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夜「いざゆかん、暁の水平線!!」
エ「目標も立てずに出ると、苦労するぞ」
夜「心配するな。目標なら決めてある」

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夜「ここだ。ひたすら東にボートでたどり着いた小島だ。」
エ「なんの意味が…。」
夜「まあ、今の拠点に飽きたからな」
エ「早いぞ!」

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夜「そのためにも、まずは鉄集めだ!」
エ「何に使うんだ。目的地へはボートでいけるのだろう?」
夜「鉄道を敷きたいんだよ!ちなみに、鉄インゴットのストックは0だ!」
エ「また面倒な思い付きを・・・」


夜「さあ、掘るぞ!」

【2014/11/19】
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【2014/11/24】
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夜「で、こうなった。」

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エ「とりあえず、激戦だったようだな。さりげなく燃えているし」
夜「あえて、光源を設置しなかったからな。光源は溶岩流しかない。ちなみに、これはガンマ100%。50%にすると・・・」

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エ「暗!?そりゃあ敵も湧くだろ。」
夜「どうりで、敵のスポーンが頻繁だったわけだよ。まあ、なにはともあれ」

【2014/11/25】
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夜「鉄道開通!最下層の地下採掘所から島まで繋いだよ。もちろん、金インゴットを使って加速レールを敷いている。レールは15本くらい使ったかな。」
エ「加速レール15本・・・。金インゴットが18個か。勿体ない。」
夜「とにかく、次は新天地だ!」

つづく
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2015年01月28日

ある固有結界の話:マイクラ採掘期(2015/01/28)

※この物語はフィクションです。ブログ主が最近の話題を路地裏トークのように記していく、増える黒歴史です。生暖かい目でご覧ください。

蒼井夜空(以下、夜)「今回は地下に潜るよ!」
エアリオ(以下、エ)「唐突だな。それに、潜るといっても、過去ログを漁るだけで、いま潜るわけじゃないだろ?」
夜「細かいことは気にしないの。」

【2014/11/03】
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夜「ここが採掘所の手前に作った地下拠点だ」
エ「松明のおかげで明るいな。ちなみに、どこまで潜ったんだ?」
夜「確か、地上の拠点がY=63とかそんなで、ここがY=33だったかな。」
エ「そこまで潜る必要はあったのか?」
夜「あると言えばあるし、無いと言えばない。深く潜ると、それだけ金鉱石、ダイヤモンド、レッドストーンが手に入りやすくなる。けれど、当時は石と鉄しか求めてなかったから、Y=60くらいでも十分だったんじゃないかな。ここまで掘ったのは、ただの趣味」
エ「掘るのが趣味なのか」

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夜「まあ、その話は後にして。ここが地下農場」
エ「地下農場?農場なら地上にあるだろ」
夜「ここから、地下での活動を夜にしようと考えていたからね。地下に農場を作ったんだよ。水と光と土があれば農作はできるからね。壁を1ブロック掘って、湧き水チックにするのも趣味」
エ「植物の生育が松明で十分というのも不思議だが、都合がいいし、気にしないことにしよう。」
夜「ちなみに、屋外で育てる時にも松明は重要。農作物は明るい間しか成長しないから、夜間にも成長させるなら光源は必須。」

【2014/11/04】
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夜「ここが採掘場」
エ「広いな!?」
夜「広くしたというか、広くなったというか。ゆくゆくは居住スペースにするつもりだったから、綺麗に掘ったよ。ちなみに、空洞を広げたとかじゃなくて、1ブロックから新しく掘ってる。」
エ「その広さを家畜にも分けてやればいいのに。」
夜「そんなに言うなら・・・。」

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夜「連れてきた。」
エ「そういう意味じゃない!」
夜「地下で満腹になるなら小麦だけでいいんだけどね。ただ、農地が狭い間は牛肉のほうが効率が良い気がして連れてきた。」
エ「閉所に閉じ込められるのと、地下で暮らすのと、どちらが幸せなのだろう…。」

【2014/11/06】
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夜「限界まで潜ってみた。」
エ「さらに潜るのか。」
夜「一応、Y=1が最低だったかな。ただ、Y=1~3は岩盤ブロックでデコボコしてるから、この辺りが平らに整地できる限界だね。」
エ「ここまで潜って、収穫はあったのか?」
夜「あったよ。レッドストーンと鉄鉱石が集まったからね。こんな装置を作ってみた」

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エ「これは?」
夜「自動スイカ収集装置。スイカが実った時に、このレバーをONにするとスイカがピストンでアイテム化して、水流で手前に流れてくる。」
エ「便利そうだな。」
夜「…ハズだった。」
エ「ハズ?」
夜「スイカが水流よりピストン側に落ちるから、全然集まらなかった。ワンタッチでスイカを壊せるのが便利というくらいにしか役立ってない」
エ「それは残念。」

つづく
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2015年01月27日

ある固有結界の話:マイクラ開拓期(2015/01/27)

※この物語はフィクションです。ブログ主が最近の話題を路地裏トークのように記していく、増える黒歴史です。生暖かい目でご覧ください。

蒼井夜空(以下、夜)「今回は”マイクラ”について話すよ。」
エアリオ(以下、エ)「”マイクラ”というと、”マインクラフト”のことだろ?」
夜「そう、それ。今更だけど、私は11月の頭からマイクラをやってる。そのことについて、今回は話そうと思う。当時から、ちょくちょくスクショを撮っていたから、それを見せつつ話すよ。」
エ「わかった。」
夜「ちなみに、プレイしているのはvita版だ」

【2014/11/02】
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夜「まずは住処から。これが拠点だ。」
エ「よく言えばシンプル。悪く言えば殺風景といった所か。」
夜「まあ、最初に作った拠点だからね。浜辺にスポーン(フィールドに登場すること)したから、そこに土を積んでみた。」
エ「立地を探すのもいいが、ベッドが活用できないと手間だからな(マイクラの世界でベッドを使うと、そこが復帰場所になる。そこにスポーンできないと、初期位置にスポーンする)」
夜「そういうこと。」
エ「こだわったところとかはあるのか?」
夜「天井だね。」
エ「天井?」
夜「スクショの時点では数を揃えているけど、当初は石炭が見つからなくて、光源が作れなかったし、ベッドも無くて夜は拠点に籠るしかなかった。その時に天上に穴が無いと、夜明けがわからない。でも窓を作ると天井から敵が入り込むことがある。そこで考えたのが”格子天井(命名、夜)”さ。」
エ「”格子天井”?」
夜「拠点の天井にチェス盤のように穴を空けていく。これで空が見えるようになるから、昼の屋内は明るく、夜明けを見えるようになるんだけど、このままでは敵が入れるようになってしまう。そこで、天井の上を1ブロックを空けて、天井の穴と互い違いになるように穴を空けたもう一枚の天井を作るんだ。」
エ「すると、どうなるんだ?」
夜「端的に言えば、敵が入れない穴ができる。2枚の天井で隙間は1ブロック。この間に入れるのはクモか子供ゾンビ(当時は未実装)くらい。そして、クモは1ブロックの穴に落下できない。」
エ「なるほどな。」
夜「見た目は不恰好だけどね。昼夜が変わる度に天井を弄るよりは楽だったよ。
エ「まあ、空を見るだけならトラップドアで蓋をすれば楽だけどな。」
夜「まあね。」

夜「住処が整ったら、次は農業だ。」

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エ「食料の確保は重要だな」
夜「その通り。原則としてピースモードは使わずにイージーでいるから、空腹になると厳しいんだ(イージーモードだと、空腹時は体力が5以下になるまでダメージを受け続ける)」
エ「この形状に意味はあるのか?」
夜「機能面では、特にないね。見栄えだけ。当時は「2か所に水源を設置すれば全耕地に行きわたる!素晴らしいじゃないか」とか思ってたけど、今思えばバケツでリレーすれば出来ちゃうからね。見栄え以外では意味が無いかな。むしろ、上段の耕地から下りる時に下段の耕地を踏んでしまうことがある(一定以上の高さから耕地ブロックを踏むと、土ブロックに戻ってしまう)」
エ「それは不便だな」
夜「まあ、見た目と機能の両立は難しいってことだな」

夜「次は酪農。肉は満腹になりやすいし、羊は羊毛が役立つ。」
エ「なるほどな。となると、さぞかし広い牧場が…」

【2014/11/03】
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エ「狭!?」
夜「2ブロック下まで掘って、小麦で誘導してみた。過去に、夜間に湧いたモンスターで全滅しかけたから、さらに3ブロックほどの壁を作ってみたんだ。」
エ「これじゃあ、牛たちも満足に暮らせないだろう」
夜「そうだろうね。事実として、壁に押し込められて溺れる羊や牛もいたからね。
エ「改善しろよ!」
夜「広くするの、めんどい。」
エ「・・・。」

つづく
posted by 蒼井夜空 at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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